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2009年05月08日

そーいう事だったのか…(´ヘ`;)

世間様は流石に長期休暇の後 落ち着いた1日でした
流石に 昼は少しバタバタしましたけど(笑)

あ 先程の「テスト」 ユーチューブが貼付け出来るか
どうか…その程度なんですけど(*´ェ`*)
私実はアニメオタクだったりして(笑) 

まあ それはどうでも良い話で…

先程まで T夫君(師匠の次男)に電話してました
先日 家族で縁談の話を聞いたばかりなのですが
連絡があれ?無いなあ…と妙に感づいて

師匠繋がりの気遣いをしてるんだろうな T君の事やし…
その辺りを 聞いてみると(結果 問質してる言い方っぽかったが)
その辺りは全く親の判断。 まあ自分がその立場でも…

でも はっきり言いました
「俺は全く親父抜きで純粋にお祝いしたかっただけなんよ…
確かに そうだろうなあ と推測通り だったんだけど、
でも 個人でこれだけ付合いしてるのに 折角の門出の祝い
何も知らされない では人として悲しいよ…」

平謝りする彼に「勘違いせんどいてな…利害関係やない
やっぱ 自分もそうやって沢山の人に祝って貰ったもん」
別に “言った言わなかった” の話ではないのです
そんな小さい話したくて電話したんと違うし。

人生の大切な節々 人のご縁と絆 自分がして貰った様に
これからの長いお付合いも兼ねて…それが人だと私は思う

で 「今度 11日のOB会に出席するの?」と聞くと
「それは無いです」と言う…

T夫君 何か責めたみたいないい口になってごめん
今度 また時間作って 一緒に飲みにいこうね♪
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自分の中には師匠から教わった仁義 道徳はしっかりと…
でも あそこを出て15年以上も経てば 流石に色々な世界を
見て しっかり人生の勉強も沢山する。

そんな中でも“変わらないご縁”がある事
私なりの少ない経験の中から学んだ大切な事もあります

T夫君とは…純粋に人間として そうでありたい と
師匠には育てて頂き 個人ちして格別にお世話になった事
自分の中でしっかり恩に感じて生きています

今の時代では死語であるかもしれない「仁義」「忠節」
まあ 次の世代に受け継がれる事はないでしょうけどね(笑) 

投稿者 wasabi-ya : 2009年05月08日 03:43

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